服薬歴

mg/day
2019-06デュロキセチン20,ブロチゾラム0.25,アルプラゾラム0,4;
2019-07デュロキセチン30,ブロチゾラム0.25,アルプラゾラム0.4;
2019-08デュロキセチン30,トリアゾラム0.25,アルプラゾラム0.4;
2019-08デュロキセチン30,トリアゾラム0.375,アルプラゾラム0.4;
2019-09デュロキセチン30,トリアゾラム0.375;
2019-10デュロキセチン20,トリアゾラム0.375;
2019-10デュロキセチン30,トリアゾラム0.25;
2019-11デュロキセチン30,トリアゾラム0.25,炭酸リチウム400;
2019-12デュロキセチン20,トリアゾラム0.25,炭酸リチウム400;
2019-12デュロキセチン30,トリアゾラム0.25,炭酸リチウム400;
2019-12デュロキセチン30,トリアゾラム0.25;
2020-01デュロキセチン30,トリアゾラム0.5,ラモトリギン25;
2020-01デュロキセチン30,トリアゾラム0.5,ラモトリギン50;
2020-02トリアゾラム0.5,ラモトリギン100;
2020-02トリアゾラム0.25,クエチアピン25,ラモトリギン100;
2020-03トリアゾラム0.25,クエチアピン25,ラモトリギン150;
2020-05トリアゾラム0.125,クエチアピン25,ラモトリギン150,デュロキセチン20;
2020-06トリアゾラム0.125,クエチアピン25,ラモトリギン150,デュロキセチン40;
2020-07トリアゾラム0.125,クエチアピン25,ラモトリギン150,デュロキセチン20,ラツーダ20;
2020-07トリアゾラム0.25,クエチアピン25,ラモトリギン150,デュロキセチン20,ラツーダ40;
2020-10トリアゾラム0.25,ラモトリギン200,ブロマゼパム2,ラツーダ40;
2021-01トリアゾラム0.25,ラモトリギン200,ブロマゼパム2,ラツーダ60;
2021-06トリアゾラム0.25,ラモトリギン200,ラツーダ60;
2021-07トリアゾラム0.375,ラモトリギン200,ラツーダ60,トリンテリックス10;
2021-08トリアゾラム0.375,ラモトリギン200,ラツーダ60,トリンテリックス20;
2021-09トリアゾラム0.375,ラモトリギン200,ラツーダ60,トリンテリックス20,アリピプラゾール3;
2021-09トリアゾラム0.375,ラモトリギン200,ラツーダ60,アリピプラゾール3,デュロキセチン20;
2021-10トリアゾラム0.375,ラモトリギン200,ラツーダ60,デュロキセチン20;
2021-12トリアゾラム0.25,ラモトリギン200,ラツーダ60,デュロキセチン20;
2022-03ラモトリギン200,デュロキセチン20,トリアゾラム0.5;
2022-03ラモトリギン275,ラツーダ60,デュロキセチン20,トリアゾラム0.5;
2022-04ラモトリギン250,ラツーダ60,デュロキセチン20,デエビゴ2.5;
2022-06ラモトリギン250,ラツーダ60,炭酸リチウム200,デュロキセチン20,デエビゴ2.5;
2022-07ラモトリギン225,ラツーダ60,炭酸リチウム400,デュロキセチン40,デエビゴ5;
2022-11ラツーダ20,炭酸リチウム400,デュロキセチン20,デエビゴ5;2022-12ラツーダ20,炭酸リチウム400,デュロキセチン20,トリアゾラム0.5;
2022-12トリアゾラム0.25,炭酸リチウム400,ラツーダ20,デュロキセチン20;
2023-01ラツーダ20,炭酸リチウム400,デュロキセチン20,トリアゾラム0.5;
2023-03ラツーダ20,炭酸リチウム400,デュロキセチン20,トリアゾラム1.5;
2023-03ラツーダ20,炭酸リチウム400,デュロキセチン20,トリアゾラム0.5,フルニトラゼパム1;
2023-04炭酸リチウム400,ラツーダ20,デュロキセチン20,トリアゾラム0.25,フルニトラゼパム1;
2023-05炭酸リチウム400,ラツーダ20,デュロキセチン20,フルニトラゼパム1,トリアゾラム0.125;
2023-07炭酸リチウム200,ラツーダ20,デュロキセチン20,フルニトラゼパム1;
2023-08ラツーダ20,デュロキセチン20,フルニトラゼパム1;
2023-12ラツーダ20,デュロキセチン20,フルニトラゼパム1;
2024-03ラツーダ20,デュロキセチン20,フルニトラゼパム1,ゾルピデム5;
2024-04ラツーダ20,デュロキセチン20,フルニトラゼパム0.5,ゾルピデム5;
2024-05ラツーダ20,デュロキセチン20,フルニトラゼパム0.5;
2024-06ラツーダ20,デュロキセチン20,フルニトラゼパム0.5,ゾルピデム5;
2024-11ラツーダ20,デュロキセチン20,フルニトラゼパム0.5,ゾルピデム10;
2025-01ラツーダ40,デュロキセチン20,フルニトラゼパム0.5,ゾルピデム10;
2025-03ラツーダ40,デュロキセチン20,ゾルピデム10;
2025-05ラツーダ60,デュロキセチン20,ゾルピデム10;
2025-06ラツーダ40,デュロキセチン20,ゾルピデム5,トラゾドン25;
2025-07ラツーダ40,デュロキセチン20,ゾルピデム10,炭酸リチウム200;

AIに読ませる用エゴドキュメント

ユーザーの好きなアーティスト: 井上園子, Talking Heads, Franz Ferdinand, Underworld, Daft Punk, John Gastro, YOASOBI, Jungle, 羊文学, くるり, Tom Misch, Cody・Lee(李), No Buses, okadada, ハイスイノナサ, Mark Ronson, Creepy Nuts, 照井順政, 米津玄師, BTS, Ado, マカロニえんぴつ, YOASOBI, オーイシマサヨシ, 内田真礼, Vaundy, サカナクション, 羊文学, 春ねむり, PUNPEE, 女王蜂, やくしまるえつこ, Official髭男dism, wowaka, んoon, 中村佳穂, 宇多田ヒカル, TM NETWORK, 折坂悠太, 空中泥棒, パソコン音楽クラブ, 平沢進, スーパーカー, 凛として時雨, [Alexandros], 藤井風, 星野源, 石野卓球, 電気グルーヴ, Ado, agraph, ASA-CHANG&巡礼, Bird's Eye Batang, chelmico, The Fearless Flyers, FKJ, Hildur Guðnadóttir, iLL, in the blue shirt, iri, kanekoayano, KCR, King Gnu, KNOWER, Koji Nakamura, LAUSBUB, LEO今井, Low Roar, Parannoul, PARKGOLF, Pat Metheny, Puma Blue, PUNPEE, Sayun Chang, Shadow Community, Sigrid, Snarky Puppy, sora tob sakana, te', Thee Michelle Gun Elephant, THEティバ, Tomggg, Vaundy, アルファ・ミスト, チャイルディッシュ・ガンビーノ, 井上陽水, 小袋成彬, 山崎まさよし, 浦上想起, 砂原良徳, 細野晴臣, 菊地成孔, 行為者, 長谷川白紙。

ユーザーの好きなアルバム: ア・トライブ・コールド・クエスト - Live in Chicago '98、CAN - The Singles、ケンドリック・ラマー - To Pimp A Butterfly、cero - e o、カネコアヤノ - タオルケットは穏やかな、君島大空 - 映帶する煙、ロバート・グラスパー - Black Radio III、Bialystocks - ビアリストックス、んoon - Jargon、Mura Masa - rise / gimme、Mura Masa - R.Y.C、Mura Masa - Someday Somewhere、米津玄師 - LOST CORNER、Suchmos - THE KIDS、折坂悠太 - 平成、折坂悠太 - 心理、スーパーカー - HIGHVISION、LAMA - Parrallel Signサカナクション - kikUUiki、藤井風 - HELP EVER HURT NEVER、んoon - Body、SOUL'd OUT - To From、宇多田ヒカル - BADモード、Sampha - Lahai、空中泥棒 - Gongjoong Doduk、TOKONA-X - 知らざあ言って聞かせやSHOW、石橋英子 - Drive My Car Original Soundtrack、haruka nakamura - 劇場アニメルックバックオリジナルサウンドトラック、Ólafur Arnalds - Sunrise Session II、高木正勝 - 夢と狂気の王国、パソコン音楽クラブ - DREAM WALK、Steinski (Cut Chemist) - The Ultimate Lessons、やくしまるえつこ - RADIO ONSEN EUTOPIA、シガー・ロス - Með suð í eyrum við spilum endalaust、Nuito - Unutella、相対性理論 - シフォン主義、T.Rex - Electric Warrior、Hardfloor - Hardtrance Acperience EP、Vulfpeck - The Beautiful Game、METAFIVE - META、崎山蒼志 - 並む踊り。

ユーザーが評価している映画監督は以下の通りである:アレックス・ガーランド濱口竜介宮崎駿黒沢清新海誠トッド・フィリップス高畑勲山田尚子クリストファー・ノーランジョン・カサヴェテス今泉力哉、雨宮哲。

ユーザーが評価している小説家は以下の通りである:村上春樹円城塔朝吹真理子笙野頼子夏目漱石大江健三郎樋口一葉、町屋良平、伊藤計劃、David Markson、Thomas Pynchon。

ユーザーが評価している漫画作品は以下の通りである:『ルックバック』『アクタージュ』『劇光仮面』『違国日記』『神々の山嶺』『HUNTER×HUNTER』『鬼滅の刃』『ジョジョの奇妙な冒険』『波よ聞いてくれ』『チェンソーマン』『呪術廻戦』『レベルE』『風太郎不戦日記』『珈琲時間』『鋼の錬金術師』『嘘喰い』『封神演義』『ドリフターズ』。

ユーザーが評価しているアニメ作品は以下の通りである:『ビーストウォーズ』『ルックバック』『君の名は。』『Ghost in the Shell』『エヴァンゲリオン』『ガンダム』『天気の子』『君たちはどう生きるか』『風立ちぬ』『葬送のフリーレン』『ぼっち・ざ・ろっく!』『SSSS.GRIDMAN』『パプリカ』。

ユーザーはChatGPTに対して常に敬語を使用するよう希望しており、今後すべての話題において丁寧な言葉遣いを義務付けている。

2024年読んだ本

  • アルジャーノンに花束を
  • おいしいごはんがたべられますように
  • 小隊
  • ライトノベルの新潮流(その進化と変容の道筋を読み解く!)
  • 未来経過観測員
  • 生命活動として極めて正常
  • 本物の読書家
  • テスカトリポカ
  • 「モディ化」するインド:大国幻想が生み出した権威主義
  • 私の小説
  • センスは5%:クリエイターをサポートするための45の技術
  • あらゆることは今起こる
  • 老人ホームで死ぬほどモテたい
  • 君のクイズ
  • エレファントヘッド
  • 感情の海を泳ぎ、言葉と出会う
  • 漫才過剰考察
  • 同志少女よ、敵を撃て

読み終わると本の内容を忘れてもよいということにしているので、ここに書名のある本の内容もよく覚えていないのが多い。
忘れてもいいようにするために手元にメモを書き残している。

2024年観た映画

新作を色々観た中でダントツでよかったのはシビル・ウォー アメリカ最後の日だった。
旧作も含めると親密さを劇場で観れたのは稀有な体験だった。

20240617

鬱の前兆のような感じ。仕事と金がないことへの不安、本来楽しいはずの娯楽に触れても喜びよりも焦燥感が勝る、人との会話はできるけど「気の利いたこと」はなかなか言えない、自分で企画したことを進められない。
書くことがない。
何を書くか考えている。

20240423

高貴な書き物は自分には書けないとして、俗っぽいものを書く訳になるのだが、実際のとこ俗物が嫌いなので、嫌いと言うと語弊があり俗物を見てああ人間がここにいるなと思えるぐらいに他人事ぐらいに距離を保てないと、ヤ、なので(嫌なので)俗性を一身に引き受けて自分のこととして書くというよりは俗物たちの歴史がいずれ宇宙の終わりまで続く壮大な何かの一部だと信じて書こう。祈りというか。

じゃあそんなこと言っとる自分自身はtestamentを書くにふさわしい人間なん? っていう疑問には、一応、資格はある、と答えたい。資格に必要なのは聖俗どっちにいるかとか、右翼か左翼かとか、勤労者か無職かということではなく、この否定文の後に続くのは、要は書き方の問題なのだと思う、という例の結論だと思った。

……ところで十年前に比べて自分は十分に幸せになったと思う。ここで思うと書いて幸せを感じていると書かないのは、十分に幸せになったのであればただちに自ら崩れ去るべきであるという激しい自己破壊衝動を抱えているからだ。酒を飲み過ぎるのも酒を飲む「途中」までは十分楽しく、そしてそんな自分は急性アルコール中毒によって速やかに破壊されるべきだと願っているのだろう。
酒よりもよっぽど上等な自己破壊のプロセスとして文章を書くことがある。過去と現在の自分を文字として提示し、価値を付けて、ぶっこわし。
ぶっ壊すと次は前よりもう少しマシな人間になっているような気がする。僕は立派な人間になりたいと思います。

「立派な人間になる」「要は書き方の問題」という繋がりそうにない二点(繋がるとすれば啓蒙主義的な文章、あるいは啓蒙主義のパロディでしかあり得ない)でしょうか。今日のところは。

五文字

薄青い、まいにちのひとつひとつに違う値段をつけてはみるが、実際全部百円でいいよと思っている。僕なりに毎日違うことをやってはいるが、大体おなじようないちにちを作っており、実際全部百円だなと思う。
「まいにちの」も「ぼくなりに」もいずれ辞書に見出し語として出る際には、この文脈での意味は抜け落ちて、ただ百円を表す枕詞となる。百年後の辞書を書いている。まあさすがに百年でそこまで意味がバラバラにはならないか….(と即座に自己否定する)。

薄青く息をした青年が結局自分の話ばかり垂れて、他人の話をしないのはつまらないと自分のブログ歴史的日記を読んで思う、と十年前なら書いていた、しかし今読むと自分の話すらしてなくてなんだこれは???? わからないものを書いてます。

うっすら多い言葉の一つ一つにほぼ値段はなくて、ブログ記事ひとつにつき百円でいいよと思ってるし、ブログを全部まとめたコピー本を出すとしても、百円でいいよと思うだろう、印刷代の方が高くつくとしても。

うっさいだけで値段のつかない言葉に飽き飽きしてるから百万円ぐらいはする文章を書きたいけど、書いたら書いたで、いやになって無料で配りそうな気がする。

うすらおーい、きこえるか? うすらおーい、きこえてるか?

返信をここで打つ。聞こえてはいる。返信以上。

雑談・ひとりごと用Discordサーバーを作って500日が経った

前回の記事はこちら
historydiary.hatenablog.com

Discordというのは

  • 無料
  • 広告なし
  • チャット・通話機能
  • UIはSlackなどに近いモダンなデザイン

などを特徴とするオンラインプラットフォームです。

元々はゲームコミュニティ内で利用が広まり、その後使いやすさから様々なコミュニティの形成の場所として用いられているようです。

私が立てたサーバーの特徴は、

  • 私と私の友人、私の友人の友人までが参加範囲
    • 友人の友人は私と話すことで私の友人になります
  • 参加人数は現在50名
    • うちアクティブなのは10〜20名程度

といった感じで、ほとんどプライベートな場所です。
アカウントを作成した上でサーバーの招待リンクを踏まないと読み書きができないので、Twitter/XやInstagramのような公開の場所には書きづらい話も気軽に書くことができます。
イメージとしてはTwitter/Xの鍵アカウント同士で繋がっているという感じでしょうか。
ただしスクショを撮ったり、なりすましたり、外部へと情報を流出されるリスクは常にあるので、参加者には常識的に書いちゃだめだろというラインを考えて書き込んでいただくことにしています。
何が常識かわからない人は私と直接対決することになります。

私が立てたサーバーのイメージをもう少し膨らませると、

  • 24時間365日開いてる部室

という感じです。
部室には誰かいるかもしれないし、誰もいないかもしれない。誰かいたら話ができるかもしれないけど、あんまり仲良い人じゃなければそんなに話は弾まないかもしれない。でも、共通の話題があれば打ち解けてそこから仲良くなれるかもしれない。
部室内では誰かしらが音楽を聴いたり、映画を見たり、漫画を読んだり、料理を作ったりしています。
また、年齢層は20代後半から30代が多いので、仕事やパートナーの愚痴なども相談したりします。

今サーバーにいるメンバー50名の素性は一応私の方で把握しています。
ざっくり、

  • 中高大の知り合い
  • 京都で知り合った知り合い
  • 神戸で知り合った知り合い
  • 東京で知り合った知り合い
  • インターネットで知り合った知り合い
    • 特にTwitter/Xのスペース機能で話したことのある人

で構成されています。

2022年ぐらいまではこういったオンラインコミュニティはTwitter上で構築すればいいだろうと考えていたのですが、イーロン・マスクの買収以降雲行きが怪しくなり、Twitterで近況を確認しあってる知り合いと音信が途切れるのが惜しいなと思うように至りました。

実際のところ、Twitter/Xの使い心地とDiscord内のサーバーfree improvisationの使い心地はだいぶ違うと思います。
それは突き詰めると、読み手に対して何を読ませるかという意識の違いだと思います。
DiscordのUIを知らない方には説明しづらいのですが、Twitterの「ひとりごとを放流する」という感覚はもう二度と戻ってこないかもしれません。
でも、それでも構わないから昔の知り合いと友達関係を続けたいと思い、サーバーを作りました。
「ひとりごとを放流する」の先の景色を一緒に見ましょう。

サーバーへの参加はこちらから
discord.gg

臥以外

必要なので飯を炊く。
ゲームをよくする。逆転裁判1をクリアした。
アニメはそんなに見ない。呪術廻戦と葬送のフリーレンは見ている。
通話はほどほどにする。iPhoneからTwitterアプリを消してブラウザから利用するようにしたためスペースを開けなくなった。
人とはほどほどに会う。

本をけっこう読んでいる。Scrapboxに読書メモを溜め続ける。

漫画はそんなに読んでない。最近になってベルセルク幽☆遊☆白書を読んでから少し昂り、それが落ち着いてきたタイミングだ。

音楽は今まで保存だけして聞いてなかったアルバムを毎日どんどん聴き進めていってる。

気分は最高か?
最高ではないけど、まあ現状維持ぐらいは。

食欲は満たされている。睡眠欲は難しくて過眠のなか浅い眠りに浸されていくと悪夢を延々と見続ける。性欲は満たされていない。会話欲はまあまあ満たされている方だと思う。音楽欲もこれ以上なく飢えている感じもないまま好きな音楽を聴いている。出世欲とか承認欲求はこれ以上なく渇き飢えている。今のスケールよりも大きい力が欲しい。それによって得た力でしかアプローチできない層の人たちがいる。落ち着いた傍観者からすると加害にも見えるそれは僕にとっては必要な表現だった。だから刻む。

2023年夏は駄目でした

とにかく暑かった。できるだけ外出せず冷房の効いた場所に引きこもるようにしたもののそれでもなおネガティブな影響を気象から受けていたと思う。

8月中に書こうと思った原稿にまったく手をつけられないままもうすぐ9月も下旬になる。もう無理なのかもしれない。できるだけ明るい未来を考えたいが自信を持てる材料が手持ちにない。

たとえば減量するとか、毎日食事を作るとか、つつがなく家事をこなすとかで自己肯定感を保てるかというと保てていない。自分に対する期待は常に高く、QoLをいくら高めたところでこんな現状じゃ駄目だと常に思っている。
4月から7月にかけてポッドキャストを配信していた時期はまだよかった。自分ではなく話し相手に期待をおっ被せればよくて、それでうまくいっていた。

なんとかならないか。